黒月戯言日記

ただの日記(にしてはダークかもしれない)ひとり言

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迷い

昨日の誕生日祝いの後
彼の家に泊まりました。
でも、僕は友達の傍にいる方が
居心地が良くて、ナゼか彼の横にいる事を
苦痛に感じていました。

一晩泊まって今日の夜。
彼の後輩の北海道パーティーに
僕も参加しました。
その時君も呼ばれました。
いつも迷惑を掛けているからと
彼が呼んだのです。
僕はその場にいるのが場違いな気がして
そこにいるのが嫌になって、
いつものようにあの人を頼りにして
電話をしました。

怒られた。
だから言ったでしょ。と。
でも優しく、自分で決めるんだよ。
と言ってくれた。

あまり、気乗りがしないまま。
君と2人で違う空気の中
海産物を食べました。

帰りは君が送ってくれるって。
少しほっとしたのを憶えている。
その夜。
僕は泣いたんです。
君の胸で。辛いなら泣けと言ってくれて
ただひたすら泣きました。

何が辛くて泣いたのか、今は
記憶が封印されてて憶えてないけど・・・
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